環八通りでカンパチ食べる

カンパチ食べたことない。

卒業した話とか社会人になった話とか

こんばんは。
本当は間髪入れずに更新する予定だったのですが、そううまくはいきませんでした。 最低でも2本/1カ月のペースで更新したいと思います。(ハードルは出来るだけ低く。)


さて、最初の記事を更新してから今日までに、大学の卒業と入社というそれなりに大きなイベントがありました。気付けば高校卒業から6年間が経過していて、「ああ、年を取ったなあ」などと思います。今のところ体調面で年を感じることはあまりありませんが。 気付いたら30代、そして40代になっているんだろうなと思います。ああ恐ろしい。


陸上競技以外に情熱を注ぎこめなかった私が唯一熱中できたものが「エロ」にまつわる何某で、大学を卒業したら「エロ」を追求したいなどと漠然と考えながら卒業後の居場所を探し続けた1年間。物理的な居場所は手に入れることが出来たかもしれないけど、本当の意味での居場所はこれから作っていかなければならないんだなと思ったりする。「エロ」が好きと言えばイロモノ枠として見られがちだし、セックスをすることによって承認欲求を得ているような、最近流行りのキラキラビッチ系女子大生とどこが違うんだ!※と問われてもうまく説明できる気もしない。

ただ私は女の子の裸が大好きで、それはおっぱいとかそういう部分の話だけでなく、肉体としていいなあと思うわけです。もちろんファッション誌に載っているようなおしゃれなコーディネートに身を包んだモデルも好きだけど、それ以上にスタイルの良し悪し関係なく女の子の裸に関心がある。これは別に私の性的嗜好とかではなく、裸になることを厭わない女の子(風俗嬢だとなおよし)や彼女達を取り巻く環境に関わって何かしたいという純粋な興味の話で、私が彼女たちとどうこうしたいというわけではない。

今年1年はそういう微妙なニュアンスの部分を人に理解してもらえるように積極的に言語化していきたいわけだけど、周知の通り対面によるコミュニケーション能力が壊滅的なので難しいかもしれない。努力はする。いつから人と話すことが苦手になったんだろう。今でも、人と会わずに、話さずに一生を終えるにはどうしたら良いかよく考えるけど、コミュニケーションが死ぬほどヘタクソでも「意味不明だけど興味ある」くらいに思ってもらうことを目標として、これから頑張っていこうと思います。

社会人2日目のつぶやきでした。